カラーパンクチャーってご存知ですか?
オーラソーマの先生でもある高橋先生は、
カラーパンクチャーを使ってカウンセリングも
行っています。
実は本当のところ、
カラーパンクチャーについての知識を
私はほとんど持っていません。
ただ、発想が面白いと思ったんですね。
カラーパンクチャーってご存知ですか?
オーラソーマの先生でもある高橋先生は、
カラーパンクチャーを使ってカウンセリングも
行っています。
実は本当のところ、
カラーパンクチャーについての知識を
私はほとんど持っていません。
ただ、発想が面白いと思ったんですね。

オーラソーマは、
107本のカラーボトルから、
自分が心引かれる4本のボトルを選んで、
今の状態を知ったり、
悩み事の中心になるものは何か、
自分が先々どうしていきたいのかを知るというもの。
オーラソーマの先生との会話の続きです。
「先生を訪ねる人の中で、成長しているなあ、
と思える人ってどんな人ですか?」
と質問したところ、
「気づける人」
と、ちょっと驚きの一言が返ってきました。
言われたことに対して、素直に「そっかあ」、「そうですね」
と思える人は、次回お会いしたときに、
すごく変わっていることがあるのだとか。
2008年10月3日、COSUMO NAVIの相馬先生にインタビューしてきました!
アストロロジーと言えば占星学(術)で、ボディワークと何が関係するのかと
言われてしまいそうですが、もちろん直接的には関係ありません。
ただ、「今の自分を変化させたい」「自分らしさを追求したい」などといった
個人的には何か共通点があるように思えたのです。
»「ホロスコープが前世からの課題だとしたら、同じ出生年月日、出生時間で、同じ場所で生まれた人は、同じ課題を与えられたのでしょうか。出生時間と出生地の観点で見るアストロロジー
は、非常にシンプルな考え方のように思います。」
「そうですね、同じ出生時間、出生地の方は、タイムツイン(運命的双子)と言って同じ課題を持って生まれてきていると言われることもあります。ただ、厳密に判断するなら、両親や兄や姉がいた場合には、そうした家族のホロスコープも参考にします。
アストロロジーでは、0歳から4歳までの間にその方の感情面、精神的基盤なるものが出来ると考えられています。最近では日常的にも「トラウマ」という言葉 が使われるようになりましたよね。幼少期の記憶が、その後の行動パターンに大きな影響を及ぼすというわけです。トラウマというと、一般的には良い意味で使 われないのかもしれませんが、我々の世界では必ずしもそうではありません。幼少期の幸福感が、その後の人生を精神的に安定させると考えられています。最近 では、心理学でも言われるようになりましたよね。
話が反れましたが、結局のところ、両親のホロスコープ、兄姉のホロスコープまで見ていく場合には、同じことは考えられないので、十分に差別化できると考えています」
»「言われたことには従わなければならないのでしょうか。何か洗脳されるようで怖いような気もしますね」
「AFA(米国占星学社連盟)の教科書には、ある絵が書かれています。クライアントである社長らしき人が、アストロジャーの前に座っているんです ね。そし てアストロジャーはテーブルの上にひっくり返っている灰皿を指差しています。「灰皿がひっくり返っていますよ」ってね。ここで絵が示しているのは、クライ アントに対して灰皿がひっくり返っていることについて教えることは良い。だけど、ひっくりかえった灰皿を、ひっくりかえすかはクライアントの問題であっ て、アストロジャーがひっくりかえしたり、「ひっくり返しなさい」とアストロジャーが命じてはいけない、ということなのです。
私の場合は、クライアントの方にアドバイスをさせていただいて、こういう行動をされたらいいのではないですかと、提案はします。また、こちらかの提案だけ でなく、ご自身から提案することがあったらおっしゃってください、とお願いすることはあります。しかし命令するようなことはありませんね。アドバイスと命 令は異なりますから」